そるとぴーなつライブありがとうございました!

先日の江古田そるとぴーなつでのライブ、お越しくださいました皆さま、本当に本当にありがとうございました😆
 
回を重ねているこの変則トリオですが、思い返すともう何年になるんだろ??
4年?5年?・・・・月日が経つのは早い(笑)
 
今回このトリオで初めてやった、最近の私の中でのブーム、というか気に留まっていた曲がいくつかありました。
 
普段は選曲しながら「こんな感じでできるかなぁ・・・」と妄想が広がるのですが、たいていの妄想は本番で打ち砕かれ(良い意味でw)「思ってたんとちゃう🤣」と、とても楽しく演奏させていただいています(笑)
 
今回やったトリオ的新曲も、良い意味で妄想をぐーんと超えてきて、でも「このトリオでやったら良さそう✨」と思っていたのはその通りで、なんかとっても嬉しかったです!
 
とにかくエネルギッシュで熱くて、常に全力でいられるバンドなので、終わったらへとへとだけど(笑)、それはもうこのトリオの魅力というか、エネルギー溢れて行き過ぎる場面もありますが(笑)それもライブの醍醐味というか、

そんな「熱い🔥」トリオだなぁと、そこが良いんだなぁ👍と、そんなことをしみじみ思った日でもありました😄笑

次回は11月16日(月)に決定!
 
未体験の方もぜひ聴きにいらしてくださいませ😉
 
 
たまにはセットリストなど書いてみようかな。
ピアノのくっきーさんにMistyの入りのAメロを弾いてもらったんだけど素晴らしすぎた✨(今回の私の感動ピックアップ!)
 
1st
Summer in Central Park
AH-LEU-CHA
Memories of tomorrow
Morning Blues
Along Came Betty

2nd
Limbo
Palhaco
So What
Misty
Who cares

アンコール
In a sentimental mood


いつも写真を撮ることまで気が回らず、なので、今回もそるとぴーなつのマスターのお写真を拝借させていただいちゃいました🙇‍♀️

ありがとうございました!!!!

投稿者: 坂野尚子

神奈川県相模原市出身。 自然と動物と音楽が大好き。 幼少のころ近所のお姉ちゃんが吹いていたフルートに憧れ、中学入学と同時に吹奏楽部に入部。一番人気のフルートパートを憧れだったお姉ちゃんのコネでゲット。しかし、中学時代はフルートよりもピッコロばかり吹いていた。以後高校大学社会人6年目くらいまで吹奏楽を続ける。特に高校時代にやったVincent Ludwig Persichettiの作品には多大なる影響を受けている(ような気がする。) 社会人一年目のころ、CDで Bobby Jaspar や Eric Dolphy の演奏を聞いたのがきっかけでジャズフルートに興味を持つようになる。そのころ友人のつながりでジャズフルート奏者の小島のり子さんと出会い、初めて生で聞くジャズフルートにかなりの衝撃を受ける。その後10年間ほど師事。また同時に飯田ジャズスクールにてアンサンブルとジャズ理論を学び、本格的にジャズに傾倒する。 日々勉強しながら東京、神奈川、大阪、静岡にてセッションやライブで経験を積む。現在は東京を中心に活動中。ジャズへの真摯なリスペクトが伝わるまっすぐな演奏、独自のアプローチによるインタープレイ、またフルートの奥深い音色には定評がある。 ライブはジャズを中心にブラジル音楽やポップス、ソウルミュージックのバンドにも参加。数々の実力派ミュージシャンとの共演。 近年ジャズフルートの指導も行っている。 2022年、ティートックレコーズより自身の1stアルバム「You Don’t Know What Love Is」をリリース。ギターの塩川俊彦氏との渾身の全編デュオ作品。JaZZ JAPAN誌、stereo誌に掲載。好評を得る。 2026年、飯田ジャズスクールのフルート科講師に就任。キャリアを更新中。

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